ディレクター

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MARISA (ゴスペルシンガー / ディレクター)プロフィール

ブラジル人シンガーの父と日本人元ダンサーの母の間に生まれ、幼い頃から20年以上ダンスを続けて来たが、1995年に交通事故で左半身に後遺症が残り、ダンスの道を諦める。その時に友人からの誘いでゴスペルと出会いそこから「歌う人生」が始まる。

1998年より、ゴスペルクワイア、Tokyo Voices Of Praiseに参加。

多くのゴスペルグループ参加するようになり、素晴らしい出会いの中で歌うことが楽しくなっていった。

Meg&Kojiとの出会いからゴスペルのレコーディングに参加するようになる。

2001年からクワイアディレクターとして活動を開始!Shalom Gospel Choir発足。さらに、2005年にSeeds Of God’s Love Choir発足。

(2014.05.01をもってこの二つのクワイアが統合しShalom Seeds Gospel Choirとして再誕生した)

2002年にはアメリカで開催された Edwin & Walter Hawkins 主催のカンファレンスで日本人として初めてソロをとる。

次第にソロ活動に力を入れるようになり、2011年、初めてのソロライブをブルースアレイで実施。これが事実上、ソロシンガーとしての第一歩となった。

2013年12月、特望の1stアルバム「I CHOOSE TO LIVE」をリリース。タイトル曲は、アメリカのゴスペルミニストリー、TPWのデビー・ディクソンが東北のために作ったオリジナルだが、「MARISA が歌うなら」と特別にレコーディングを許可された。

普段は新宿シャローム教会ゴスペルスタッフ、又Shalom Gospel MinistryやGospel Branchとミニストリーリーダーを務めるかたわら、目黒Blues Alley Japanなどでライブ活動もしている。

【MARISA INFORMATION】

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